なんと無気力な一週間

秋祭のカラオケが終わったあと、家に帰ったのは昼間。で、寝たので、起きたのは夜。ぴったり12時間逆転。藤沢周平を読み、寝ることだけをひたすらくりかえしていた。日経を読むには読んでいたが、とにかく世間とのずれと世間から取り残される自分を感じた。

授業もひとこまも出ず。非常に反省中である。なにをしていたか、と問われるとなにもしていなかったというのが真相である。いったい何を考えていたのだろうか。

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