夜に生きる日々

十五時起きる.風呂に入って「恋のチカラ」を見てクラナッハ.日本の一部の洗剤はなぜあれほど毒々しい色のパッケージなのかという疑問.日本の家はもともとせまく,しまい込む場所がないのだからおとなしいデザインにすればよいのにと思う.どぎつい色のほうが売れるのだとしたら,民度というか文化性というかがそういう性格のものだということだろう.千石図書館経由地下.

二十時.メールをチェックしたらファスト風土本到着.図書館にいってゲット.二十一時閉店.えらく久しぶりのめんにんぐ.新人さんにHさんの願いかなわず.大盛りを追加させる作戦.エリンギはいまいち.gopherがなつかしい.あゆみんぐでグイン新刊発見.いよいよ九十九巻である.収穫の多い日だった.

デニージングではグイン読まず.大学本細川本の学術文庫二冊を読む.やっぱし細川家好き.となりにトラコスのうざ若手.パートのおばさんの悪口.言葉を作るといって批判している.作られた意味不明な変な日本語はたとえば「手交」.「手で交渉するって事じゃないのか?」だって.馬鹿じゃないのか.あんなのがSVをやっているとおもうとゾッとする.帰って寝る.

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