小野不由美『華胥の幽夢』

『十二国紀』6つめ.いよいよ既刊の十二国記をすべて読み終わってしまった。また新しいお話を求めてさまよわなければならない。歴史でもなんでもよい。お話を読んでいるときのほうが明らかに私の思考は活性化する。たとえそれが白昼夢や妄想の類に過ぎないにしても、だ。

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