小野不由美『東の海神 西の滄海』

『十二国紀』3つめ.前巻の陽子の物語から離れて、その前後の物語となる。こういう物語の構成だったのか……。しかし陽子編もまだまだあってしかるべき、と思ったら、この次がそうだった。

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