基本多言語面を越えて

妖精現実 フェアリアル-基本多言語面を越えて: 古代イタリア文字。Unicodeネタは私をひっぱりこみやすいが、古代イタリア文字のフォントをついついダウンロードしてしまったのは、自分としてもやりすぎだとおもう。ところでunicodeでの西夏文字の扱いってどうなるんでしたっけ? とおもって調べてみたらWritten characters of the worldなるサイトでunicodeに設定なしとされている。ほかの言語についてみるとBMPしか考えていないような気もするのでまだ結論は出せず。ちなみに西夏文字は今昔文字鏡にも載っているし、東京外大AA研でTrue Typeフォントの制作も行われている。で、結局unicodeではどうなんだろう。

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