慌しさの極み

起きたら、どうせ遅刻することがわかったので、連絡が取れた後ゆっくりとレジュメを切る。既存のネットワークと電子ネットワーク双方の共産党統治との親和性について、ということで研究計画を書いた。あとは文献のピックアップが必要だ。なんだかんだとやっている内に15時を過ぎていたので、三田へ向かう。プリンタがないのは不便なものである。レイアウトをしていたのでちょっとばかり話を交わし、18時出発。東京、宇都宮、日光と一桁分台の乗り継ぎをこなし、20時過ぎには宿の外にいた。雪が降り出し、寒い。どこだ? 宿は。

まだ残っていた発表を聞いて、酒を飲んで寝る。

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