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	<title>Eskandar d&#039;Esfahan へのコメント</title>
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		<title>Kotoito より 鈴木博之『都市へ』(日本の近代10) へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2000/06/21/577.html/comment-page-1#comment-1899</link>
		<dc:creator>Kotoito</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 05:10:47 +0000</pubDate>
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		<description>お知らせありがとうございます。おっしゃるとおり間違っておりましたので訂正いたしました。</description>
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お知らせありがとうございます。おっしゃるとおり間違っておりましたので訂正いたしました。<!-- google_ad_section_end --></p>
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		<title>ぱふぅ家のサイバー小物 より 湯川ゼミ学生のための基礎技術 Appendix.2 論集所収のイスラーム関連論文一覧（簡略版） へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/gakumon/islam_history_tech_basic/app2_basic/comment-page-1#comment-1893</link>
		<dc:creator>ぱふぅ家のサイバー小物</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 09:02:47 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;strong&gt;【自爆テロを自殺と見なすムスリムも】イスラームを知ろう&lt;/strong&gt;

イスラームについて知らないと、現在世界で起きている出来事を正しく理解することも困難です。（10ページより）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
<strong>【自爆テロを自殺と見なすムスリムも】イスラームを知ろう</strong></p>
<p>イスラームについて知らないと、現在世界で起きている出来事を正しく理解することも困難です。（10ページより）<!-- google_ad_section_end --></p>
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	<item>
		<title>直江津銀行の保存活用を支援する会 より 鈴木博之『都市へ』(日本の近代10) へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2000/06/21/577.html/comment-page-1#comment-1880</link>
		<dc:creator>直江津銀行の保存活用を支援する会</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 02:28:17 +0000</pubDate>
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		<description>著者名が間違っているようです。鈴木博之著と思います。</description>
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著者名が間違っているようです。鈴木博之著と思います。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>岩波講座 東南アジア史〈別巻〉東南アジア史研究案内 &#124; ってどうよブログ より 湯川ゼミ学生のための基礎技術 ――イスラーム史研究入門基礎 Ver.1.0.1 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/gakumon/islam_history_tech_basic/comment-page-1#comment-1624</link>
		<dc:creator>岩波講座 東南アジア史〈別巻〉東南アジア史研究案内 &#124; ってどうよブログ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 10:25:23 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 湯川ゼミ学生のための基礎技術 ――イスラーム史研究入門基礎 Ver.1.0.1 &#8230; [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
[...] 湯川ゼミ学生のための基礎技術 ――イスラーム史研究入門基礎 Ver.1.0.1 &#8230; [...]<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>近代イスラームの挑戦 &#124; ってどうよブログ より ブックレポート 大塚和夫『イスラーム的―世界化時代の中で』 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/gakumon/20011217hasebe_report/comment-page-1#comment-1581</link>
		<dc:creator>近代イスラームの挑戦 &#124; ってどうよブログ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 11:43:25 +0000</pubDate>
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		<description>[...] ブックレポート 大塚和夫『イスラーム的―世界化時代の中で &#8230; [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
[...] ブックレポート 大塚和夫『イスラーム的―世界化時代の中で &#8230; [...]<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>Peccafly より トルコとアルメニア、６週間以内に正常化合意へ（朝日） へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/09/03/2539.html/comment-page-1#comment-1551</link>
		<dc:creator>Peccafly</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 16:04:16 +0000</pubDate>
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		<description>バクーの出稼ぎ労働者？
イランのアゼリ人がバクーに行ってるんですか？ このあたりの事情にはぜんぜんうといもんで・・・（汗

前まではグルジアが事実上唯一の選択肢だったのかもしれませんが、ここ1年ちょっとの間、グルジアがかなりおかしい動きをしましたからね・・・イランの存在感が否応なしに高まる構図になっているのでしょうか。

そういえば、この６月に就任したばっかりのブルガリアの新首相が、ロシアから来るサウス・ストリームは蹴って、ナブッコ一本にする、とか言っていました。旧東側の欧州右翼は分かり易く親米のところが多いですが、彼も例外ではないのかも知れません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
バクーの出稼ぎ労働者？<br />
イランのアゼリ人がバクーに行ってるんですか？ このあたりの事情にはぜんぜんうといもんで・・・（汗</p>
<p>前まではグルジアが事実上唯一の選択肢だったのかもしれませんが、ここ1年ちょっとの間、グルジアがかなりおかしい動きをしましたからね・・・イランの存在感が否応なしに高まる構図になっているのでしょうか。</p>
<p>そういえば、この６月に就任したばっかりのブルガリアの新首相が、ロシアから来るサウス・ストリームは蹴って、ナブッコ一本にする、とか言っていました。旧東側の欧州右翼は分かり易く親米のところが多いですが、彼も例外ではないのかも知れません。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>Kotoito より トルコとアルメニア、６週間以内に正常化合意へ（朝日） へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/09/03/2539.html/comment-page-1#comment-1530</link>
		<dc:creator>Kotoito</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 02:38:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/?p=2539#comment-1530</guid>
		<description>お二方、コメントありがとうございます。


＞ウミユスリカさん

たしかにゴルガーン、マーザンダラーンからギーラーンを経てアゼルバイジャンに至る地域は、ある意味「遊牧的肥沃な三日月地帯」といってもよいのではないか、という地域ですね。私が面白いなとおもっているのは、近現代イラン史における社会民主党その他、左派的な政治傾向がバクーでの出稼ぎ労働者などを通じて、まさにその遊牧ルートを通じてイランへと逆流してきている点ですね。

イランの近代は、イスタンブルー黒海ーカフカズ横断鉄道ーバクーーバンダレ・アンザリーーテヘランというルートと、カルカッターボンベイーバンダルアッバース／ブーシェフルーエスファハーンという二つのルートがあって、そしてそれがロシア、イギリスの影響力をそれぞれ受けます。南ルートもバフティヤーリーだの何だのとややこしい遊牧問題がありましたが（これはレザー・シャーがバッサリやって解決＠これは実は立憲革命よりイラン近代にとって重要なことかと思ってます）、北側もおっしゃるとおり遊牧的影響の強いルートでした。そのあたりを考えると、地勢的な問題だけでなく、なにか交通というものの本質的な部分で、時代的な差違以上にみつめるべきものがあるのかもしれない、とも思えます。


＞Peccafly さん

&lt;a href=&quot;http://www.el.tufs.ac.jp/prmeis/html/pc/News20090715_203052.html&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;イラン、ナブッコ・パイプラインに加わる可能性高まる&lt;/a&gt;.

パイプラインもいろいろですが、これなんかもありますね。アメリカはイラン入れるなんてありえないっていってますが。グルジア、アルメニア、アゼルバイジャンを避けたければイラン通すしかないってある意味、悲惨な話です。トルコもEU向けにがんばってるみたいですね。アルメニア系というのは、これまたユダヤ系に隠れてしまいがちですが、非常に有力な移民ネットワークを形成していますから、その反応もどうなるのか見ていく必要がありますね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
お二方、コメントありがとうございます。</p>
<p>＞ウミユスリカさん</p>
<p>たしかにゴルガーン、マーザンダラーンからギーラーンを経てアゼルバイジャンに至る地域は、ある意味「遊牧的肥沃な三日月地帯」といってもよいのではないか、という地域ですね。私が面白いなとおもっているのは、近現代イラン史における社会民主党その他、左派的な政治傾向がバクーでの出稼ぎ労働者などを通じて、まさにその遊牧ルートを通じてイランへと逆流してきている点ですね。</p>
<p>イランの近代は、イスタンブルー黒海ーカフカズ横断鉄道ーバクーーバンダレ・アンザリーーテヘランというルートと、カルカッターボンベイーバンダルアッバース／ブーシェフルーエスファハーンという二つのルートがあって、そしてそれがロシア、イギリスの影響力をそれぞれ受けます。南ルートもバフティヤーリーだの何だのとややこしい遊牧問題がありましたが（これはレザー・シャーがバッサリやって解決＠これは実は立憲革命よりイラン近代にとって重要なことかと思ってます）、北側もおっしゃるとおり遊牧的影響の強いルートでした。そのあたりを考えると、地勢的な問題だけでなく、なにか交通というものの本質的な部分で、時代的な差違以上にみつめるべきものがあるのかもしれない、とも思えます。</p>
<p>＞Peccafly さん</p>
<p><a href="http://www.el.tufs.ac.jp/prmeis/html/pc/News20090715_203052.html" rel="nofollow">イラン、ナブッコ・パイプラインに加わる可能性高まる</a>.</p>
<p>パイプラインもいろいろですが、これなんかもありますね。アメリカはイラン入れるなんてありえないっていってますが。グルジア、アルメニア、アゼルバイジャンを避けたければイラン通すしかないってある意味、悲惨な話です。トルコもEU向けにがんばってるみたいですね。アルメニア系というのは、これまたユダヤ系に隠れてしまいがちですが、非常に有力な移民ネットワークを形成していますから、その反応もどうなるのか見ていく必要がありますね。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	<item>
		<title>Peccafly より トルコとアルメニア、６週間以内に正常化合意へ（朝日） へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/09/03/2539.html/comment-page-1#comment-1526</link>
		<dc:creator>Peccafly</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 17:25:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/?p=2539#comment-1526</guid>
		<description>ここ１年ぐらい良い傾向が続いていたとはいえ、私にははやり驚きのニュースです。素直に喜ばしいことだと思います。

＞トルコとアルメニアは、とりあず×
パイプラインの引き回しなんかは分かりやすくコレですよね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
ここ１年ぐらい良い傾向が続いていたとはいえ、私にははやり驚きのニュースです。素直に喜ばしいことだと思います。</p>
<p>＞トルコとアルメニアは、とりあず×<br />
パイプラインの引き回しなんかは分かりやすくコレですよね。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>ウミユスリカ より トルコとアルメニア、６週間以内に正常化合意へ（朝日） へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/09/03/2539.html/comment-page-1#comment-1523</link>
		<dc:creator>ウミユスリカ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 00:49:12 +0000</pubDate>
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		<description>ご無沙汰しております。

やはり、アゼルバイジャンというのは目を離せない地域ですね。

西アジアの遊牧を交えながらの農牧定住が卓越した地域に突き出した、ヨーロッパで言えばハンガリー盆地のような遊牧適地。遊牧国家の西アジア支配の橋頭堡。必然的に近代主権国家としてのトルコとイランの前身となった前近代王朝のルーツと深くかかわってくる地域。

同時に、アルメニア、グルジア、オセチア、チェチェンといったカフカス山岳国家群とのかかわりも無視できない地域。近代主権国家の建前たる「ネイション」の枠組みを一番設定しにくい地域のひとつ。

さらに言うと、バクーの油田を握っている。必然的に国際的なエネルギー戦略の渦に巻き込まれずにはいられないですよね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
ご無沙汰しております。</p>
<p>やはり、アゼルバイジャンというのは目を離せない地域ですね。</p>
<p>西アジアの遊牧を交えながらの農牧定住が卓越した地域に突き出した、ヨーロッパで言えばハンガリー盆地のような遊牧適地。遊牧国家の西アジア支配の橋頭堡。必然的に近代主権国家としてのトルコとイランの前身となった前近代王朝のルーツと深くかかわってくる地域。</p>
<p>同時に、アルメニア、グルジア、オセチア、チェチェンといったカフカス山岳国家群とのかかわりも無視できない地域。近代主権国家の建前たる「ネイション」の枠組みを一番設定しにくい地域のひとつ。</p>
<p>さらに言うと、バクーの油田を握っている。必然的に国際的なエネルギー戦略の渦に巻き込まれずにはいられないですよね。<!-- google_ad_section_end --></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Peccafly より ペルシア語とITネタ2題 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/08/29/2528.html/comment-page-1#comment-1522</link>
		<dc:creator>Peccafly</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 13:46:41 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/?p=2528#comment-1522</guid>
		<description>google mapsの地図、すごいですね。ITmediaの記事を見る前にブルガリア周辺をざーっと眺めて、カタカナ化の網羅率と表記の癖が州ごとに違うような気がして、記事をみてやっぱりな、と思いました。表記にウィキペディアも利用されているようですね。

私が投稿しているブルガリアの自治体記事は、州ごとに完全網羅させる形で投稿を進めているので、それが終わった州ではほぼ完全にウィキペディアでの表記になっている反面、まだ自治体記事が作られていない州では寂しい状態になっています。イタリアなんかはきっとCiroさんのこれまでの働きがフルに活きた形になってるんじゃないでしょうか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
google mapsの地図、すごいですね。ITmediaの記事を見る前にブルガリア周辺をざーっと眺めて、カタカナ化の網羅率と表記の癖が州ごとに違うような気がして、記事をみてやっぱりな、と思いました。表記にウィキペディアも利用されているようですね。</p>
<p>私が投稿しているブルガリアの自治体記事は、州ごとに完全網羅させる形で投稿を進めているので、それが終わった州ではほぼ完全にウィキペディアでの表記になっている反面、まだ自治体記事が作られていない州では寂しい状態になっています。イタリアなんかはきっとCiroさんのこれまでの働きがフルに活きた形になってるんじゃないでしょうか。<!-- google_ad_section_end --></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>近代イスラームの挑戦 &#124; ってどうよブログ より ブックレポート 大塚和夫『イスラーム的―世界化時代の中で』 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/gakumon/20011217hasebe_report/comment-page-1#comment-1513</link>
		<dc:creator>近代イスラームの挑戦 &#124; ってどうよブログ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 03:04:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/?page_id=2019#comment-1513</guid>
		<description>[...] Eskandar d&#039;Esfahan - ブックレポート 大塚和夫『イスラーム的―世界化 &#8230; [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
[...] Eskandar d&#39;Esfahan &#8211; ブックレポート 大塚和夫『イスラーム的―世界化 &#8230; [...]<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>Kotoito より 中国民主化のポテンシャルと伝統 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/gakumon/sotsuron_t/comment-page-1#comment-1504</link>
		<dc:creator>Kotoito</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 04:19:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/?page_id=2042#comment-1504</guid>
		<description>「認識不足が甚だしい」です。念のため。全体に非常に大きなテーマを扱っているのに対し、論点を非常に限ってしまっていることがあります。また参照すべき文献や先行研究が多いだろうに、適当に都合良くひろってきているという扱い方も問題があるでしょう。すでに時事的にも古くなっています。中国研究からは遠ざかっているので現在の研究動向を知る立場にはありませんが、新しめの信頼できそうな概説書を参考になさるのがよろしいかと思います。</description>
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「認識不足が甚だしい」です。念のため。全体に非常に大きなテーマを扱っているのに対し、論点を非常に限ってしまっていることがあります。また参照すべき文献や先行研究が多いだろうに、適当に都合良くひろってきているという扱い方も問題があるでしょう。すでに時事的にも古くなっています。中国研究からは遠ざかっているので現在の研究動向を知る立場にはありませんが、新しめの信頼できそうな概説書を参考になさるのがよろしいかと思います。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>Shima より 中国民主化のポテンシャルと伝統 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/gakumon/sotsuron_t/comment-page-1#comment-1503</link>
		<dc:creator>Shima</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 11:29:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/?page_id=2042#comment-1503</guid>
		<description>「本文書は、廃棄済みです。甚だしい認識不足が非常に多いので、閲覧はおすすめしません。」とありますが、どこがどう認識が甚だしいか教えて下さい。当方は初心者なのでよくわかりません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
「本文書は、廃棄済みです。甚だしい認識不足が非常に多いので、閲覧はおすすめしません。」とありますが、どこがどう認識が甚だしいか教えて下さい。当方は初心者なのでよくわかりません。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>ベルリン陥落 1945 &#124; ってどうよブログ より アントニー・ビーヴァー（川上洸訳）『ベルリン陥落 1945』 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2004/08/30/1237.html/comment-page-1#comment-1500</link>
		<dc:creator>ベルリン陥落 1945 &#124; ってどうよブログ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 03:06:21 +0000</pubDate>
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		<description>[...] Eskandar d&#039;Esfahan - アントニー・ビーヴァー（川上洸訳）『ベルリン &#8230; [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
[...] Eskandar d&#39;Esfahan &#8211; アントニー・ビーヴァー（川上洸訳）『ベルリン &#8230; [...]<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>ウミユスリカ より 栗本薫さんの訃報に接して へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/05/28/2170.html/comment-page-1#comment-1470</link>
		<dc:creator>ウミユスリカ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 May 2009 23:30:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/?p=2170#comment-1470</guid>
		<description>とうとう完結せずに逝ってしまわれましたね・・・

私がNiftyの昆虫フォーラムのスタッフをやっていたときに一緒にスタッフをされていた方が栗本さんの友達だったので、いつかきちんと読んでみたいと思いつつまだ第1巻しか読んでいませんでした。

&gt;&gt; 私はもともと長いお話を好みます．終わらない，続いてゆくお話の中に心を飛ばす．ふつうに考えれば，現実逃避のような嗜癖です．

歴史だけは我々の生命が終わったその先も、ずっと続いていくのですよね。「その先」を知ることができないことに、たまらない寂しさを感じます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
とうとう完結せずに逝ってしまわれましたね・・・</p>
<p>私がNiftyの昆虫フォーラムのスタッフをやっていたときに一緒にスタッフをされていた方が栗本さんの友達だったので、いつかきちんと読んでみたいと思いつつまだ第1巻しか読んでいませんでした。</p>
<p>&gt;&gt; 私はもともと長いお話を好みます．終わらない，続いてゆくお話の中に心を飛ばす．ふつうに考えれば，現実逃避のような嗜癖です．</p>
<p>歴史だけは我々の生命が終わったその先も、ずっと続いていくのですよね。「その先」を知ることができないことに、たまらない寂しさを感じます。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>CAW より 篠原千絵『天は赤い河のほとり』全28巻 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2002/11/05/885.html/comment-page-1#comment-1458</link>
		<dc:creator>CAW</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 May 2009 12:05:14 +0000</pubDate>
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		<description>絵に鐙は出てきませんね。この漫画はけっこう歴史を踏襲しているので
ユーリが鐙に思い至るのは反則です。ユーリはキャロルと違って
未来人であることのアドバンテージは使いません。</description>
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絵に鐙は出てきませんね。この漫画はけっこう歴史を踏襲しているので<br />
ユーリが鐙に思い至るのは反則です。ユーリはキャロルと違って<br />
未来人であることのアドバンテージは使いません。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>ウミユスリカ より メシを誘うタイミングを誤る へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/02/03/2118.html/comment-page-1#comment-1102</link>
		<dc:creator>ウミユスリカ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 00:31:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/?p=2118#comment-1102</guid>
		<description>ご無沙汰しております。

札幌いらっしゃるんですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><!-- google_ad_section_start --><br />
ご無沙汰しております。</p>
<p>札幌いらっしゃるんですね。<!-- google_ad_section_end --></p>
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	</item>
	<item>
		<title>シーマンじゃないよ、人魚姫 より 天地を心持ち詰める。柱が微妙。 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/01/30/2105.html/comment-page-1#comment-1070</link>
		<dc:creator>シーマンじゃないよ、人魚姫</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 16:13:50 +0000</pubDate>
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		<description>会社で日本語が打てるようになりました。
まあ、何か絡めるようでしたら、せっかくヨーロッパにいるし、無駄に円高なので、遠征しますよ～</description>
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会社で日本語が打てるようになりました。<br />
まあ、何か絡めるようでしたら、せっかくヨーロッパにいるし、無駄に円高なので、遠征しますよ～<!-- google_ad_section_end --></p>
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	<item>
		<title>Kotoito より 雪池忌に へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2000/02/03/412.html/comment-page-1#comment-896</link>
		<dc:creator>Kotoito</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 14:53:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/blog/?p=412#comment-896</guid>
		<description>木下さま．初めまして．コメントありがとうございます．
麻布十番のあたりは南北線ができてから随分と便利になりました．私も昔は時々，綱町から二の橋に抜けて，延々あるいて広尾の都立図書館までいったりもしましたので，多少は庭のような感覚が残っています．
昨年は慶應義塾150周年にあたっておりまして，ちょうど今，「&lt;a href=&quot;http://www.fukuzawa2009.jp/&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;未来を開く福澤諭吉展&lt;/a&gt;」が東京国立博で開催中ですね．もしかしたら木下さまもいらっしゃったかもしれません．

さて，この記事．自分の書いた文章ですが，いまみると恥ずかしい限りです．また最近の記事は私の周りにいる人でないと，ほとんど意味不明な記号的な言葉が並んでいるばかりで，お目よこしになるばかりかと思います．先にお詫び申し上げておきます．</description>
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木下さま．初めまして．コメントありがとうございます．<br />
麻布十番のあたりは南北線ができてから随分と便利になりました．私も昔は時々，綱町から二の橋に抜けて，延々あるいて広尾の都立図書館までいったりもしましたので，多少は庭のような感覚が残っています．<br />
昨年は慶應義塾150周年にあたっておりまして，ちょうど今，「<a href="http://www.fukuzawa2009.jp/" rel="nofollow">未来を開く福澤諭吉展</a>」が東京国立博で開催中ですね．もしかしたら木下さまもいらっしゃったかもしれません．</p>
<p>さて，この記事．自分の書いた文章ですが，いまみると恥ずかしい限りです．また最近の記事は私の周りにいる人でないと，ほとんど意味不明な記号的な言葉が並んでいるばかりで，お目よこしになるばかりかと思います．先にお詫び申し上げておきます．<!-- google_ad_section_end --></p>
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	<item>
		<title>Kotoito より 天地を心持ち詰める。柱が微妙。 へのコメント</title>
		<link>http://www.kotoito.net/blog/2009/01/30/2105.html/comment-page-1#comment-891</link>
		<dc:creator>Kotoito</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 14:43:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kotoito.net/blog/2009/01/30/2105.html#comment-891</guid>
		<description>おひさしぶりです．えっと2月10日〜19日くらいのつもりです．が，かなり日程がタイトになっているので実現できるかわからんす．目的はDBの乗りつぶしで，ウィーンからドルトムント行きのICEに乗って，それからハンブルクから順次バルト海よりにシュトラールズントのほうまでいってみたいなと思ってます．リューベックもいくつもりなので，そしたらデンマークは海渡るだけですね．もっともこれほどポンドが安くなるとは思っていなかったので，またまたロンドンでの資料調査に切り替える可能性も．ともあれ，行けるかどうかがまず怪しげ．</description>
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おひさしぶりです．えっと2月10日〜19日くらいのつもりです．が，かなり日程がタイトになっているので実現できるかわからんす．目的はDBの乗りつぶしで，ウィーンからドルトムント行きのICEに乗って，それからハンブルクから順次バルト海よりにシュトラールズントのほうまでいってみたいなと思ってます．リューベックもいくつもりなので，そしたらデンマークは海渡るだけですね．もっともこれほどポンドが安くなるとは思っていなかったので，またまたロンドンでの資料調査に切り替える可能性も．ともあれ，行けるかどうかがまず怪しげ．<!-- google_ad_section_end --></p>
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